こんにちはhide03です。
今回は下地処理ということで、面出しからサーフェイサー塗装そして下地のピンク塗装まで進めていきます。
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面出し

面出しとして800番のペーパーを全体にかけていきます。

面出しが終わった状態です。
本来はサフを全部削った方がいいんでしょうけどね。
面倒なので、ここで終わりですw
サーフェイサー塗装
使うサフはクレオスのMrサーフェイサー1200です。
溶剤は同社のレベリング薄め液で希釈は1:1です。

サフを吹いた状態です。
ちょっと厚くなったっちゃた気もするけど、まぁいいでしょう。
テキトーすぎw
下地のピンク塗装
下地をピンクにする理由は色ムラを抑えられるからです。
それでも下地の影響を受けて若干オレンジ味のある黄色になりますので、そこは注意が必要なのかなと思います。

ピンクはクレオスのGX1クールホワイトと、GX3ハーマンレッドで調色したものになります。

ピンクの塗装が終わった状態です。
これでバッチリですね。
ちなみに黄色の下地にピンクを使うという方法は、某プロモデラーさんの受け売り。
決して私が発見した方法ではありません。
大体どなたかのやり方をパクッてるだけですからねw
まぁそんなもんです。
ということで、今回はここまで。