タミヤ ホンダ プレリュード BF1 6.パーツの塗装

こんにちはhide03です。
今回は外装以外のパーツを塗装します。
またデカール貼りもやっておきます。

塗装

パーツは予め色毎に切り分けてあります。
基本的に塗装はソリッドカラーの明るい色から暗い色、そしてメタリックカラーという順に進めていきます。

まずはソリッドカラーからです。
クレオスGX1クールホワイトを吹きました。

タミヤLP21イタリアンレッドを吹きました。
ちなみにブレーキキャリパーは通常仕様だと青ですが、プレミアムエディションは赤になっています。

タミヤLP52クリヤーレッドを吹きました。
これはテールランプですね。

クレオスC100マルーンとC1ブラック調色したカラーを吹きました。
内装カラーはボルドーになるので、それを再現してみました。

クレオス022セミグロスブラックを吹きました。

クレオスGX2ウイノーブラックを吹きました。

ここからはメタリックカラーです。
タミヤLP20ライトガンメタルを吹きました。

エアコンの吹き出し口の塗り分けですね。

タミヤLP72マイカシルバーを吹きました。
クレオスC8シルバーでも良いんですが、タミヤの在庫を減らしたので、こちらを選択しました。
多少LP72の方が輝度が高いものの、そこまでの違いはないかなと思います。

ウィンドウパーツの塗り分け

通常だとボディの窓枠を塗装する時に同時にやってますが、今回はボディの塗り分けがないので、ここで済ませてしまいます。

付属のシールを使ってマスキングしていきます。

後はエアブラシで、低圧かつ濃いめの塗料をふわっと吹いておきました。
塗料はガイアノーツ022セミグロスブラックです。

綺麗に塗り分けできました。

デカール貼り

クレオスのマークセッターを使ってデカールを貼っていきます。

デカール貼り完了です。

ということで、今回はここまで。

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